百合ゲームレビュー -Works of "L" favorites-

百合ゲーム/レズゲームをレビュー

ADVゲームレビュー

作品名媒体ジャンル舞台お薦め度
 星彩のレゾナンスWindows伝奇アクション学園S
 FLOWERS 秋篇Windows / Vitaミステリィ学園A
 白衣性恋愛症候群 RE:TherapyWindows / PSP看護病院A
 カタハネWindows / Vita(リマスター版)演劇 / 政争旅先 / 宮廷A
 ソルフェージュ〜La finale〜Windows音楽学園B+
 つい・ゆり ~おかあさんにはナイショだよ~
Windows姉妹学園B
 ことのはアムリラートWindows / iOS / Android異世界家・図書館B
 FLOWERS 冬篇Windows / Vitaミステリィ学園B
 ねのかみ 京の都とふたりの姫騎士 (後編)Windows / Android伝奇京都・隠れ里B
 屋上の百合霊さんWindows / Steam幽霊学園B-
 クラス全員マヂでゆり?!Windowsコメディ学園
B-
 きみはね 彼女と彼女の恋する1ヶ月Windows日常学園B-
 その花びらにくちづけを (赤文字) Windowsラブコメ学園B-
 FLOWERS 春篇Windows / Vita / PSP / iOS / Androidミステリィ学園C+
 FLOWERS 夏篇Windows / Vita / PSP / iOS / Androidミステリィ学園C+
 白衣性愛情依存症Windows / Vita / NS / Steam能力 / 看護学園C+
 アオイシロWindows / PS2伝奇旅先C+
 アカイイトPS2 / ゲームアーカイブス伝奇旅先C+
 ねのかみ 京の都とふたりの姫騎士 (前編)Windows / Android伝奇京都・隠れ里C


※ FLOWERS冬篇のお勧め度は、主にキャラゲームとして扱った場合であり、シナリオゲームとして見るならお勧め度はC+。
※ 知識が体系づけられていない中途半端な雑学に注力し、仮初めの高尚さを求めた作品は、
  息抜きに適した良質なギャグ作品や暖かみに満ちた日常系作品より、お薦め度は低くなる。
※ 虫食いだらけの過度の情報分散型は、感情移入を阻害する為、低評価とする。ただしグランドルートがあり、そこで綺麗に着地出来ていれば別。
※ “葛藤が無ければ百合ではない”という葛藤原理主義者には、「FLOWERS」、「つい・ゆり」、「百合霊さん」だけを薦める。
※ 「その花」は、ドラマCD乱発以前の功績を積極的に評価する事にした為、一段上方修正。


・星彩のレゾナンス 考察サイト

・カタハネ エンディング訳 第三稿(2018/10/26)
・ソルフェージュ 百合ゲームにおける自己投影
・FLOWERS 考察 (秋まで)

・FLOWERS ミステリィについて

・その花シリーズ 諫言と作画比較

・白衣性愛情依存症 簡易考察

・私的百合論考
・百合作品媒体小論

・定義問題 / 差別問題




作品名媒体ジャンル舞台お薦め度
 りりくる Rainbow Stage!!! (体験版)Windowsラブコメ学園D+
 姉が為に鐘は鳴るWindowsマインドファック病院D+
 COLOR OF WHITEWindows日常家・店D
 サクラメントの十二宮Windowsラブコメ学園D-
 はなひらっ!Windows / iOS / Android日常学園D-
 ひとりのクオリア ふたりのクオリアWindows家・学園D-
 アナハイムガールズラブストーリー
WindowsSF社内E+
 その花びらにくちづけを にゅーじぇね!Windowsラブコメ学園E+
 その花びらにくちづけを (青文字)Windows看護学園E+
 彼女と彼女と私の七日Windows魔法 / オカルト学園E+
 背徳せんせーしょんWindows教師学園E
 サフィズムの舷窓~an epic~Windowsミステリー客船学園E
 SUGAR'S DELIGHTWindows日常寮・店E-
 カミツレ ~7の二乗不思議~ (体験版)Windows学園F

・星彩のレゾナンス 準公式同人誌(ifルート) E- (シナリオ改変の推察を含む)








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  1. 2020/12/31(木) 00:01:01|
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ゲームレビュー

作品名媒体ジャンル
システム百合度お薦め度
 VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI-Vita / Steamアクション / ADV
A+A-
A
 よるのないくに2 ~新月の花嫁~PS4 / Vita / NS / SteamアクションRPGB-
A+A
 よるのないくにPS4 / PS3 / Vita / SteamアクションRPGAA
A-
 オメガラビリンスZ
PS4/ VitaローグライクAB+B+
 バレットガールズ ファンタジアPS4 / VitaTPS / ADVB-B+B+
 BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣PS4 / Vita / SteamRPG
BBB
 アイドルデスゲームTVVItaADV / 探索他DB+
B-
 バレットガールズ2VitaTPSAC-C+
 オメガラビリンスVItaローグライク
AD+C+
 新星抜擢 ドライブガールズVItaアクション / レースBCC
 ソフィーのアトリエ
PS4 / PS3 / Vita / SteamRPGB-C+C-
 サガフロンティア アセルス編
PS /  ゲームアーカイブスRPGC-C+C-
 ガンガンピクシーズVitaTPSE-BD

・ヴァルキリードライヴ ビクニ  猪名川マナ FAQ
・ヴァルキリードライヴ ビクニ 猪名川マナについて

・よるのないくに2 シナリオ簡易分析 (準備稿)
・よるのないくに2 個別エピソード 簡易メモ 

・アイドルデスゲームTV 烏丸理都について

・百合作品媒体小論



システムについて:


  システムは、複雑さと快適さ、難易度と自由度を総合的に判断。
  概ね最新のパッチを当てた状態で評価。
また筆者の主観によっても左右される。
  例えば、「サガフロ」は複雑さ(奥深さ)は屈指のレベルだが、快適とは程遠い。
  「ソフィー」は作業要素が過多で四段階マイナス。「ガンピク」は操作性があまりにも悪過ぎる為、六段階マイナス。
  「よるくに」は真エンドの為のお使い要素で一段マイナス。「よるくに2」は
  一週目の時限要素や周回前提の仕様、従魔関係を総合して四段階マイナスした。
  武器の仕様や、障害物の除去、親密度上昇量が適正化された場合、B+まで向上する余地がある。
  優れたADV要素があれば、システムではなく、お薦め度をプラスに補正する。



百合度について:


  百合度は、直接的な描写を積極的に評価。また筆者の主観によっても左右される。質と量を総合して判断。
  「サガフロ」のように、プレイヤーの想像力が強く求められるような場合は低くなる。
  「ソフィー」はプラフタが本の姿である期間が割と長く、その間は外見が人間の女性ではない為マイナスに補正。
  「アイデス」は愛情というより崇拝の面も強く、割と一方向的な為、二段マイナス補正。
  “
?”の意味は、早期にギブアップした為、判定不能ということ。
  男性が絡んでくる場合、百合度ではなくお薦め度をマイナスに補正。

  
  A 精神的な強い結び付きが主題と言える作品、あるいは、精神的な強い結び付きとキス以上を含む恋愛描写あり
  B 深い友情や強い絆、あるいは、ギャグ的な面を含む恋愛描写が多数あり
  C 友情や絆、あるいは、ギャグ的な面がほとんどを占める恋愛描写が少しあり
  D 非百合作品と定義。百合的な趣きを稀に感じる
  E 非百合作品と定義。百合的な趣きを極稀に僅かに感じる



百合要綱:


   ※ 本サイトの読者対象として、筆者が想定する百合好きとは、概ね以下のような考えに同意する者を指す。
     ただしこれらは基本的な方針であって、例外を許容する余地は有している。
     以下における一のみは、百合を愛好する者全てが共有するべき絶対条件であるが、
     二以降は筆者の個人的趣味でしかなく、それを他者に強要するつもりは微塵もない。


  一, 百合とは、女性同士の関係の一つである
  二, 女性とは、精神および肉体において女性である
  三, 故に、女装および男性のそれを持った存在は百合に含めない
  四, また、男性として育てられ性自認が男性である女性の場合も百合には含めない
  五, 性転換した場合も、百合には含めない
  六, 男装の麗人は推奨はしないが許容出来る
  七, 基本的に、男性が女性間の恋愛に割って入るべきではない
  八, しかし大神ソウマの様な者は特例とする
  九, 百合というのは、<近年における創作ジャンルの一種>であるとしている
  十, 故に、<現実における女性同性愛を表す隠語として生じた百合>とは別物と見なしている
  十一, 創作としての百合において、過度に現実におけるレズビアンに配慮する必要は無い
  十二, ジェンダー問題を主眼とした作品以外において、現実のジェンダーと結び付ける必要は無い
  十三, 同性であることに対する葛藤は必要というわけではない
  十四, 一般的な水準における異性愛主義を思わせる描写の批判を行うべきではない
  十五, 百合を男性恐怖症患者の逃避先にすべきではない
  十六, 百合はBLにおける性別を反転させたものではない
  十七, 百合作品における、制作者の性別やジャンル嗜好は問題ではない
  十八, 百合作品における、男性向けと思われていたサービスシーンは女性であっても楽しみ得ると解っている (ユリイカ26年12月号P,91参照)
  十九, 百合に必要なのは繊細さであり、背徳や湿度が高く病的なまでの陰湿さは不要である
  二十, この陰湿さとは、いじめ、自傷行為、ドロドロし過ぎる人間関係、関係を強要する脅迫、
     克服する気の伴わない痛みの共有、
好きな相手を殺傷する程の病み、PTSDなどである

  注釈  
    一, より限定するなら、人間の女性同士である。
    二, 特殊な例を除き、肉体は生物学的に女性と定義出来るが、
      精神においては純然たる女性や男性は存在せず、陰陽の如くどちらをも有している。

    三, 生物学的に男性や両性具有であるが故に。
    四, 精神が男性に片寄っていると思われる為。
    五, 四に同じく。ただし、元が性同一性障害やトランスジェンダーである場合は別である。
    六, 視覚的な意味において、百合から離れる為。
    七, 文字通りの意味である。
    八, 百合の為に、優れた男性が当て馬とされる場合。
    九, 文字通りの意味である。
    十,      〃    。ただし、これらが一致している作品の存在を否定するわけではない。
   十一, 創作としての百合は、レズビアンのご機嫌を伺う為にあるわけではない。
   十二, 作品が現実に与える影響に関しては、議論の余地は多いにある。
   十三, 葛藤が無くては百合ではないというのは、過激派の主張である。
   十四, ヒロインが別のヒロインを守ることで、守る側を男性扱いし、百合ではないと否定する者がいる為。
   十五, 男性に好かれなかった女性や、男性に酷い目に遭わされた女性が、百合を楽しむ男性を排斥しようとすることがある為。
   十六, 文字通りの意味である。また、守る側のヒロインがいたとしても、単純な男性の性別反転であってはならない。
   十七, 歌舞伎における女形のように、男性による理想を反映した方が筆者としては好みである。
   十八, サービスシーンがあるだけで、百合作品ではないとして排除しようとする者が現れる為。
   十九, 繊細さについてここで短く語るのは無理である為、省略。
   二十, 主にバッドエンドとしてなら可。この項目に関しては筆者も許容している作品がいくつかある。



百合の十戒:


  一, 汝の百合を信じよ
  二, みだりに百合の名を唱えてはならない
  三, マリみてを敬え
  四, 他者の信じる百合を尊重せよ
  五, 信仰を強要してはならない
  六, 布教は自由である
  七, 同じく信仰を持つ者として異教徒を敬え
  八, 異教徒とは心に百合を持たぬ者のことである
  九, 異教徒の土地を荒らしてはならない
  十, 異教徒との交流は自由である

   注釈
    一, 文字通りの意味である。
    二, 女装物やTS、ある種のBLを百合だとしている者は、その成り立ちをよく考えるべきであるということ。
    三, マリみてに敬意を払うことで、人は百合を知り敬意を払うようになるが故に。
    四, 他者の言う百合を否定するべきではない。葛藤がなくては百合ではないとしたり、
       コメディ作品の主人公に現実の女性と同様な精神を持つべきだとし、作品を糾弾してはならない。
       しかしそういった考えを個人で有するのは戒律四に準じ戒律一に有るように自由である。
    五, 自分の信じる百合を強引に押し付けてはならない。
    六, 紹介し勧めるのは自由である。だがまた推薦理由の無い紹介は押し売りに過ぎない。
    七, 
のジャンルのクラスタを侮蔑してはならない。BLや一般的異性愛主義などを非難してはならない。
    八, 百合を掛け持ちせずに他のジャンルを愛好する者を指す。
    九, 他のジャンルを植民地化したり、侵略してはならない。BLや明らかな異性愛に対して、
      これを百合であるとしてはならない。 逆に、ホモ百合・百合BLなどは百合に対する侵略である。
    十, 互いの違いや同様な点を知ることで、より深く自己の属するジャンルを知ることになるが故に。






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  1. 2020/12/31(木) 00:01:00|
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お薦めのアニメ(仮)

前書き:


 購入した作品は円盤などの写真をアップしておきます。
 所有していても撮るのを忘れたものなどもいくつかありますが、気が向いたらなんとかします。
 アニメに直接は関係の無い品もいくつかあります。

 時間が取れ次第、もう少し細かく整理していくつもりです。

  玄人枠……劇作術の知識、映像作品の視聴経験、百合への深い理解が求められる
  特別枠……百合を愛する気持ちが求められる
  一般枠……百合とアニメが好きな気持ちが求められる

 以下、アルファベットはお薦め度を表します。



玄人枠:


  ※ 人それぞれ好みの問題もありますが、これら作品の良さが感じられなければ、二十年後くらいに再視聴してみて下さい。


   A 『つうかあ』 『アンジュ・ヴィエルジュ』


 つうかあ 作品解説

 
第一話 『Exhibition』 解説 / 感想

 
第二話 『Shakedown』 解説 / 感想

 
第三話 『Practise』 解説 / 感想

 
第四話 『Swap Meat』 解説 / 感想

 
第五話 『Reverse Grid』 解説 / 感想

 
第六話 『Dual Purpose』 解説 / 感想

 
第七話 『Side by Side』 解説 / 感想

 
第八話 『Engage』 解説 / 感想

 
第九話 『Mad Saturday』 解説 / 感想

 
第十話 『Replay Log Data』 解説 / 感想

 
第十一話 『Blue Flag』 解説 / 感想

 
第十二話 『Ladies, Start Your Engines!』 解説 / 感想


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 注意点

  つうかあ
   ・ 男性が恋愛的に絡んでくる
   ・ 不和が描かれる (個人的には美点)
   ・ 後半で構成が一度失速
   ・ 一般視聴者(百合好き含む)お断りの作品作り

  アンジュ・ヴィエルジュ 
   ・ キャラデが割と簡素
   ・ 不和が描かれる (個人的には美点)




特別枠:(購入済み)


  ※ 百合が主体である作品群です。


  A  
『Strawberry Panic』 『神無月の巫女』 『マリア様がみてる』 『桜Trick』 『ひなろじ ~from Luck & Logic~』 『Candy boy』

  B  『ささめきこと』 『少女セクト』 『その花びらにくちづけを』


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 注意点

  Strawberry Panic
   ・ 作画崩壊率が高い
   ・ 多少の描写不足がある
   ・ 三角関係などで報われないキャラがいる (個人的には問題ではない)

  神無月の巫女
   ・ 男性が恋愛対象として大きく絡む
   ・ 力の象徴として扱いたいのは解るが、ロボットが作劇上あまり役に立っていない
   ・ 敵キャラ(男性)の放った鎖がヒロインの胸に絡まって長時間揺れたり、そのヒロインを殴ったりする
   ・ 原作に比べて構成が劣る箇所がある

  マリア様がみてる
   ・ アニメ版は完結しない
   ・ 刺さるんじゃないかという程に鼻が鋭利なキャラデ

  桜Trick
   ・ シャフト演出が少々くどい (いわゆるシャフ度や、意図を含まない無意味な平行投影など)

  ひなろじ ~from Luck & Logic~
   ・ OPが実写(キャラは一応アニメ)

  Candy boy
   ・ 構図や情報量でフォローしているものの、動きが少なくアニメらしさに欠ける

  ささめきこと
   ・ アニメ版は完結しない
   ・ 原作に寄せているとはいえ、キャラデが古い
   ・ オタクが出てきたりして寒い描写がいくらかある

  少女セクト
   ・ 三話でまとめていて短い

  その花びらにくちづけを
   ・ 一話だけである為、物語は描き切れていない (とは言え、元からあってないようなものではある)
   ・ 原画は最高のクオリティだが、動画は海外で品質が高くない



一般枠:(購入済み)


  ※ 百合がメインの作品より、脚本・演出・キャラデ・作画を重視。


  A 『恋姫†無双』 『ストライクウィッチーズ』 『戦姫絶唱シンフォギア』 

 A-  『けいおん!』 『ご注文はうさぎですか?』

 B+  
『帰宅部活動記録』 『ビビッドレッド・オペレーション』

  B  『閃乱カグラ』
 『聖痕のクェイサー』※異性愛がメインですが、特に二期は百合度が高い。 男性が割って入るので注意

 C-  『奏光のストレイン』

 D+  『かなめも』

  E  『京四郎と永遠の空』 『ヤミと帽子と本の旅人』


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 注意点

  恋姫†無双
   ・ 男性が数回性的に絡んでくる
   ・ 二期以降は作画が若干崩れ気味

  ストライクウィッチーズ
   ・ 元彼がいるキャラがいる
   ・ OVAのクオリティが右肩下がり
   ・ 二期以降、不人気キャラに対するテコ入れがある

  シンフォギア
   ・ 一期はキャラデと色彩設計が二期以降に劣る (個人の主観ではある)
   ・ 二期は若干の描写不足があり、以降は用語も別で確認する必要がある (それを踏まえれば優れた構成)
   ・ 三期は敵方のキャラデが一部簡素(オートスコアラーのまつ毛などが)
   ・ 三期は一話完結の構成でコンプレックスを解消してしまい、溜めなどに欠けて人物描写としては構成的に退屈
   ・ 四期は男性声優が敵方に混ざって歌う
   ・ 上手いとは思うが、オカマ声である
   ・ これまでも脚本会議を通じていた為、一人で脚本を作ってきたわけではないが、四期は金子氏以外も脚本を書いている
   ・ 四期と三期の間をソーシャルゲームで描いている  ※ 三期までならシンフォギアのお薦め度はSでした

  けいおん!
   ・ 一期は学園祭の演奏における作画がガチではなく、PV風にしてやり過ごしている
   ・ 演出的意図に若干欠ける、無駄に足を映すカメラワーク(演出家の代名詞になるほどの演出は過剰の証左)
   ・ 百合的にはかなり薄い

  ご注文はうさぎですか?
   ・ 特に欠点は無い

  帰宅部活動記録
   ・ 百合描写が概ねギャグっぽい (ギャグがメインの作品である為仕方がないが)

  ビビッドレッドオペレーション
   ・ 祖父がマスコットキャラになって絡んでくる
   ・ 危機的状況にあっても、訓練や努力描写が全くと言っていいほど無い
      (シリーズ作品によりますが、女児向けのプ○キュアだって修行するというのに)

  聖痕のクェイサー
   ・ 百合がメインの作品ではない

  閃乱カグラ
   ・ 爺さんが割と性的に絡んでくる (直接触れる回数はそれほど多くはないが)
   ・ ブサイクな不良キャラ(傀儡)が一度出る
   ・ 物語が動き出すのが若干遅い

  奏光のストレイン
   ・ メカがCG
   ・ 手堅い作品作りだが突出した魅力に欠ける

  かなめも
   ・ 手堅い作品作りだが突出した魅力に欠ける

  京四朗と永遠の空 
   ・ およそ神無月の巫女のファンディスクとしての中途半端な存在
 
  ヤミと帽子と本の旅人

   ・ 概ね雰囲気だけの作品作りで論理に欠ける



一般枠:(未購入)


 B+  『刀使ノ巫女』 ※ 一つにまとめたBD-BOXが出たら購入予定。購入後にお薦め度を上げるかも知れません。

  B  『終末のイゼッタ』 『カレイドスター』 『スイートプリキュア』 『緋弾のアリアAA』 
『こみっくがーるず』 『エル・カザド』 『ブレイブウィッチーズ』 ※ 「アリアAA」は現在購入を検討中

 B- 『結城友奈は勇者である』 『フレームアームズ・ガール』 『小林さんちのメイドラゴン』 『ゆるゆり』
   『フリップフラッパーズ』 
『NEW GAME!』 『スロウスタート』 『のんのんびより』 『きんいろモザイク』 『うらら迷路帖』 『ひなこのーと』
   『邪神ちゃんドロップキック』 『灼熱の卓球娘』 『ガヴリールドロップアウト』 『ささみさん@がんばらない』 
『sin 七つの大罪』※男性注意


  何年か早く作られていれば(あるいは出会っていれば)おそらく購入していたであろう作品です。どれも概ね良い作品だと思います。
  お薦め度B以下もBD-BOXの価格によっては購入するかもしれません。
  ちなみに、「ごちうさ」のアニメが始まってから、「きんモザ」と「のんのん」の円盤等は手放してしまいました。
  日常系は突出した魅力やコンセプトがなければ、どれも同じに見えてしまいます。









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  1. 2020/12/31(木) 00:00:01|
  2. コラム他
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修正・追記 一覧 2018

今までに何度もサイレント修正をしていたのですが、これからは明記します。
また、各記事にも更新情報を付記する予定です。

たまに雑談を交えます。


10/16


記事修正・追記


カタハネ 「Memories are here」 エンディング 和訳・注釈・解釈

 ※ 記事の上部に以下を追記


  追記 2018/10/16:

  語句を修正。


  To the sky that softly taking me inside
  Clouds - everywhere.

  意訳:
  × 空へ翔び、優しく私を連れていってくれる。雲の中でもどこへでも。
       ↓
  ○ 空へと
優しく私を連れていってくれる。雲の中でもどこへでも。

  自然な日本語にするには、“雲の中でもどこへでも私を連れていってくれる”とすべきだが、
  前にも述べた通り、英語の語順を可能な限り尊重した。


  以下の部分であるが、訳を省略した理由を挙げておくことにする。

  Feeling I have guide us ahead , 
  ripping all the thorns that blocking our long path.

  意訳:
  私の想いが未来へ連れていく、
  いばらの全てを切り裂いて。

  前文までの文脈から察せられる為。“私達”を省いた。



記事追記:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「百合的な面とシナリオについて」に追記

     
該当箇所は以下の<>内

   麻衣部長のことを敬愛する月代、メリーナのことでれみれみに嫉妬する姫ちゃん、
   ファレンちゃんが月代にモミケーションされてるのを見て静かに怒る優理奈ちゃんが特に良かったです。
   ラストのエクストラミッションでは微笑ましさ全開でした。本当にプレイして良かったと心から思えました。
   <麻衣部長ラブな月代の幸せそうな声が最高でした。

   ダブル尋問だと好意を寄せている(寄せ合っている)子達で絡ませると、
   特別なセリフを口にしてくれるのも凄く良かったです。>




09/28:


記事修正:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  “ゲームにおける脚本の不備は軽傷で済むが、ADVにおけるそれは致命傷へと至る。
  ADVにおけるゲーム性の不備はかすり傷で済むが、ゲームにおけるそれは致命傷へと至る。

  × この言葉は、ADVゲームかつ物語重視の作品においては、可能な限り整合性を求めるべき、という意味で用いています。

  ○ この言葉は、ADVゲームかつ物語重視の作品においては、可能な限り整合性を求めるべき、という意味で用いています。


  ※ FLOWERSのミステリィ部分に言及した箇所は全体的に修正



09/28


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 「ゆリマスター」に関して大幅に追記しました。ディレクターの二日前のツイートを読んだ為です。



09/24


 ブログのテンプレートを一部修正。“続きを読む”を非表示にしました。


 アカイイト 感想/レビュー

 × シナリオの分量も短く、十分に感情移入出来なかった。
 ○ シナリオの分量も少なく、十分に感情移入出来なかった。



09/23


 ヴァルキリードライヴの考察サイトを一応復旧。
 ですが管理画面にアクセス出来ないので、修正や追記が出来ません。

 万が一を考えて、Wordpressのデータを
 FTPサーバーからローカルにバックアップしておいたので助かりました。

 気付かない内にドメインが失効していたという……書面で連絡してくれれば良いのになぁ。自業自得ですね。
 
色々と手は尽くしましたが、去年からOutlookメールが見れなくなった上、
 六月下旬からエアコンも壊れるし、もうボロボロって感じです。(ちなみにエアコンは八月に買い換えました)

 復旧手続きに二万円も払いたくないです。
 まぁそもそも猶予期間を余裕で過ぎていたからそれも無理ですが。

 更新料の支払いが手動になっていたのも問題でした。
 登録していたメールアドレスも変えておくべきでした。

 海外のオークションで予約状態になっているらしく、
 買い戻すのも面倒なのでドメインを新しいものに変えました。

 以前までのドメインは“vd-b.info”でしたが、今回は“mana-inagawa.info”です。
 よくよく考えたら、サイトの内容がほとんどマナさんについてだった為です。

 桃のことが好きで仕方ないのに構ってもらえないマナさん……
 やっぱりヴァルキリードライヴは最高です。
 来年辺りに新しいPC買ったらSteamでプレイしたいなぁ。
 60fpsで滑らかですし、やはりゲームは大画面でなくては。



09/22


記事修正;

 百合作品媒体小論

  ×  止め絵としてならADVもほぼ同等だが、塗りの質に関してはADVが圧勝している。
  ○  静止画としての演出ならADVもほぼ同等だが、塗りの質に関しては当然ADVが圧勝している。


 
 本記事における、つうかあ関連の文字色を修正



09/21


記事修正;

 つうかあ 作品解説

  × 恋愛対象としての男性が劇中に存在する現実味を伴う百合作品としては、好きな部類です。
  ○ 恋愛対象としての男性が劇中に存在する現実味を伴う百合作品としては、最も好きです。


  × 百合的な面で槍玉に上げられたのは、棚橋コーチが離婚して、再度恋愛対象に戻ってしまったという点が上げられます。
  ○ 百合的な面で槍玉に上げられたのは、棚橋コーチが婚約破棄されて、再度恋愛対象に戻ってしまったという点が上げられます。


  × この不和は関係性を描出するのに不可欠な良性のストレスであって、無意味な悪性のストレスを視聴者に対して与えているわけではない。
  ○ 今作の不和は関係性を描出するのに不可欠な良性のストレスであって、無意味な悪性のストレスを視聴者に対して与えているわけではない。



09/19


記事追記・修正:

 BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣

 × とはいえ、同社の「よるくに」に比べれば、シナリオは遥かに作り込まれていると考えられます。
 ○ とはいえ、同社の「よるくに1」に比べれば、シナリオは遥かに作り込まれていると考えられます。


  ※ ↑これを書いた当初。「よるくに2」はまだ発売されていませんでした。


 FLOWERS 冬篇 感想/レビュー

  ※ 「後記」に追記

    該当箇所は<>内。

  <他の方もそうだとは思いますが、
  キャストコメントを聴いても、お二方は本当に自分達の演じた役が好きなんだろうなと伝わってくるようです。



 アイドルデスゲームTV 感想/レビュー 

  × 誰かに捧げられた愛も、度を越せばそれ以外の者に対する憎しみへと変わる
  ○ 誰かに捧げられた愛も、度を越せばそれ以外の者に対する憎しみをも孕む。




09/18


画像追加:

 お薦めのアニメ(仮)

  ※ シンフォギア四期の円盤全巻の画像を追加
  ※ 未購入枠に『邪神ちゃんドロップキック』を追加



記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」に追記

     
該当箇所は以下の<>内

     ロード時間が最大で約42秒ほどで流石に長過ぎます。(PS4 Slim)
     しかし、PS4ではいわゆるマルチタスクになっているので、ロードさせておきながら
     キャプチャーギャラリーを眺めるなどして時間を潰せば大丈夫でしょう。試してみて下さい。
     
     ロード中にスマフォをいじるのも良いですが、プレイ中は触れない方が良いでしょう。
     <マルチメディア・タスキングは脳に良くないという報告もあります。
     一方、アクションゲームによるマルチタスクは良い結果をもたらすようです。

     
https://no-mark.jp/liveescape/brainpower/multitasking.html#reference10
     
https://no-mark.jp/liveescape/brainpower/game.html
     (完全に立証されてはいませんが、私の感覚的には概ね正しいように思われました)>


  ※ 「攻略のコツ」に追記

     ちなみに、表示はされませんが、キャラのレベルが上がることで攻撃力も上昇します。

   ※ 「システムについて」に追記

     某所でダブル尋問に69を希望する声が上がりましたが、横槍が入らなければ是非とも実装して頂きたい。
     時計、巨乳薬と微乳薬は尋問アイテムのスロットとは別にして欲しいです。



 カタハネ 感想/ レビュー

  ※「結語」を修正

   × プレイ前から余りに多くの名声を耳にしていた為、期待に対するハードルは極めて高かったが、本作は確かにそれに応えるものだった。
   ○ プレイ前から余りに高くの名声を耳にしていた為、期待に対するハードルは極めて高かったが、本作は確かにそれに応えるものだった。



 クラス全員マヂでゆり? 感想/レビュー

  ※  「作画」を修正


    ほんの数ヶ所に過ぎないが、小指球筋(小指付け根から下)がふくらんでいて、
    母指球筋(親指付け根から下のふくらみ)の様になっていた。
    つまり、小指側にも生命線の様な物が生じていたということ。

   これを書いた当時は、アニメ基準の影付けで判断していたらしい。
   アニメ塗りの諧調かつ光源を親指側にした場合は、上の記述は正しいが、こうしたイラストには不適当な記述だった為。



 FLOWERS 秋篇 感想/レビュー

  ※攻略サイトのリンク切れを修正


 
きみはね 彼女と彼女の恋する1ヶ月 感想/レビュー

  ※ 「前書き」を修正

  × 本作は日常系であり、脚本の技巧や卓越した演出等は無いが、
  ○ 本作は日常系であり、脚本の技巧や卓越した演出等は見当たらないが、





09/16


記事修正:

 簡易レビューリスト

  ×  十四, 一般的な水準における異性愛主義の批判を行うべきではない。
  ○ 十四, 一般的な水準における異性愛主義を思わせる描写の批判を行うべきではない。 

    十六, 百合はBLにおける性別を反転させたものではない

    注釈  

   ×  十四, 極端な強制異性愛もまた派閥は異なるが過激派に分類される。
   ○  十四, ヒロインが別のヒロインを守ることで、守る側を男性扱いし、百合ではないと否定する者がいる為。

   ×  十六, 文字通りの意味である。

   ○  十六, 文字通りの意味である。また、守る側のヒロインが、単純な男性の性別反転であってはならない。


  ※ バトルヒロイン作品を、単純な性別反転型と定義するのは愚かなことです。
   私の知る限り、その極端な例は『悪魔のリドル』だけです。




09/15


記事修正:


 
『刀使ノ巫女』と『星彩のレゾナンス』は姉妹のような間柄

  ×  十二から十七はネタバレになる為、回れ右です。
  ○  十二から十八はネタバレになる為、回れ右です。




09/14


記事修正:

 簡易レビューリスト

  × 百合を掛け持ちせずに他のジャンルを愛好する者および、特定のジャンルに対するこだわりが無い者併せて指す。
  ○ 百合を掛け持ちせずに他のジャンルを愛好する者を指す。


記事追記:

 
カミツレ ~7の二乗不思議~ (体験版)

  ※ 以下の文章を追記

追記:2018/9/14
後日聞いたところによると、設定としては女性のままらしい。
とはいえ、こんなCGを用意しているだけでもアウトだが。



09/12


記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

   ※ PSVR普及に関する妄言を削除。
     「オメラビZ」や「ヴァルドラ」等が一部海外で発売禁止になったことから、開発側は紳士向けの要素は追及出来ない。
     ソフト開発費の高いPSVRが普及する確率は現状限りなく低いと言わざるを得ない。




09/11



記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

   ※ 「前書き」を修正

    しかし今作は画面の多くをオークが占領しているので、戦闘時には視覚的にあまり美しくありません。

   × (最大で三人しか女の子が画面に映りません、ちなみにVitaだと二人まで)
   ○ (最大で四人しか女の子が画面に映りません、ちなみにVitaだと三人まで)




09/07


記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」を修正

  シナリオは良質なワンクールアニメのそれであり、物語の理解に必要な情報は作中でおよそ全て語られています。

  × 
(アクション重視のアニメであるならば、設定を他で補うのも良いですが)
  ○ (アクション重視のアニメであるならば、説明他で補うのも良いですが
)


  ※ 
“設定” → “説明” に変更。
   ちなみにゲームなら、時間が十分にある場合が多い為、作中で説明されて然る(しかる)べき。小説やマンガも同様に。




09/05


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」に追記。新規のプレイヤーにお薦め出来る根拠を付記。該当箇所は以下の<>内

    前作までを未プレイの方にもお薦め出来ます。
   <2までのシナリオはあって無いようなものであり、キャラ紹介は本作冒頭でなされます。
    設定が付加されたキャラも一部存在するので、完全に前作と地続きという感じではありません。


  ※ 「百合的な面とシナリオについて」に追記。

   <それと、玲美がSFに詳しい感じなのは、新しく設定を追加されたのかも知れません。



08/30


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「攻略のコツ」に追記、衣装ダメージ軽減について




08/29


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「攻略のコツ」に追記、実際に
ラドリアのS.O.Dを確認した為。
   次回作への要望をいくつか追加



08/28


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 大幅に追記



08/25


記事追記・修正;

 バレットガールズ2、オメガラビリンス、オメガラビリンスZ、よるのないくに2のレビュー記事に、
 タペストリーの写真を追加。アイドルデスゲームTVにはサイン入り色紙の写真をアップ。
 これら記事の文章を一部修正。




06/23


記事修正:

 お薦めのアニメ(仮)
 
  (「ごちうさ」の原作が完結扱いになっていたミスを修正)




05/30


記事追記:

 よるのないくに2 ~新月の花嫁~ 感想/レビュー

   (DLCの内容を反映。スクリーンショットを多数追加)



04/15


記事修正;

 つうかあ 作品解説

  (「序文」における過剰な表現を一部削除)



03/17


記事修正;


 
つうかあ 第二話 『Shakedown』 解説 / 感想

 構成上のポイントを修正。

  × <トラブルを抱えたペアはドライバーとパッセンジャーに分けて別の民宿に泊め、個別回が無いことを暗に示しておく>
  ○ <トラブルを抱えたペア以外は同じ民宿に泊め、個別回が無いことを暗に示しておく>



 つうかあ 第六話 『Dual Purpose』 解説 / 感想

  ×  <作画的に均衡を多くし、第七話でそれを崩している。色における均衡は、第六話最初の回想で崩している>
  ○  <作画的に均衡を多くし、第七話でそれを崩している。色における均衡は、第六話終盤で崩している>


  × <いくつか前の場面にて髪を切りましたが、時間帯が夕日で同じです。この連続性もまた見逃せません>
  ○ <いくつか前の場面にて髪を切りましたが、時間帯が夕暮れで同じです。この連続性もまた見逃せません>



 つうかあ 第八話 『Engage』 解説 / 感想

  × <あるいは実況と解説のつうかあぶりにライターが惹かれのかも知れません>
  ○ <あるいは実況と解説のつうかあぶりにライターが惹かれて描きたくなったのかも知れません>

 
その他、多くの話数で小さな部分をいくつか修正。



記事追記:

  追記箇所はで示しています。


 つうかあ 第三話 『Practise』 解説 / 感想

 <三度目は、一人になっているちゆきに、みさきがハンカチを渡す時。(この際は、二度目までと画角は異なります)


  <現実では順光だと顔に強い影が生じますが、アニメでは基本的に演出的意図が無い限り、それによる影をほとんど作りません。
  ですので、影に関する演出は実写と異なる扱いになる事にご注意ください
> 


 つうかあ 第七話 『Side by Side』 解説 / 感想

 <先にも述べましたが、ここでは無個性を象徴する白との対比となっています。ワンピースも幼い印象を与えています


 つうかあ 第九話 『Mad Saturday』 解説 / 感想

 <・ MADによるギャグを箸休めとすると同時に、スポットをゆりとめぐみに当てる


 つうかあ 第十一話 『Blue Flag』 解説 / 感想

 <歩み寄っているのはベティの側だけです。ベティはコーチの人間性に惹かれたのでしょうが、
 コーチはベティの人間性に惹かれたわけではありません


 <不意に図星を突かれたベティは、足場がグラつく思いがしたことでしょう。
 この場面における危機とは、ベティとコーチの関係がということです。
 口ほどに物を言う目をクロースアップで大きく映すことで、その動揺を強調して演出しています




03/14


 アニメ関連の記事を非公開へ。
 別の形を取ることにします。



01/29

記事追記:

 ヴァルキリーインパルスについて

 (追記:パイロットブック2) ※ 一度非公開にして、内容がまとまったら公開します。



01/23


新規記事:

 ヴァルキリーインパルスについて

 ※ 一度非公開にして。内容がまとまったら公開します。





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  1. 2018/10/16(火) 08:27:01|
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新情報・新規記事 一覧 2018

10/13


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  12/13 PS4 GOD EATER 3
  10/21 iOS/ Android 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-



10/11

記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  10月 フリープレイ (PS4) GOD EATER2 RAGE BURST

  10/25 → 11/22 PS4 絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-



10/02

記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  10/4 交響性ミリオンアーサー



09/22

記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  10/1(延期) アトリエ オンライン ~ブレセイルの錬金術士~ 



09/20



記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  2019年 2月
夢現Re:Master
  2018年 10/11 The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -



09/19



記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  2019年春 FLOWERS 四季



09/11


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  2019年 NS 
オメガラビリンス ライフ



08/27


新規記事:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ ケット・シーの手も借りたいくらい忙しい中なんとか書き上げました。なんと今年最初のゲームレビューです。
  今年は『つうかあ』の解説と感想だけで、半年分以上のブログ更新エネルギーを使い果たしたので、中々書くことが出来ませんでした



08/03


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  11/29 PS4 『アークオブアルケミスト』
  12/13 NS 
『PEACH BALL 閃乱カグラ』 
   秋  PC 『いつかのメモラージョ』
   未定 PC 
『きみはねCouples ~彼女と彼女の恋する2ヶ月ちょっと~』



07/13


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  『アトリエ~アーランドの錬金術師1・2・3~ DX発売日は9/20)



07/11


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (『ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~』の発売日は11/1。
 『バレットガールズファンタジア』補足説明を追記)




07/05


新規記事:


 ALTER サーニャ&エイラ 水着Ver.



06/24


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  (『ライフ イズ ストレンジ2』、『絶体絶命都市4Plus
を追加)



06/23


新規記事:

 『刀使ノ巫女』と『星彩のレゾナンス』は姉妹のような間柄



06/21


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  (ことのはアムリラートの続編
『いつかのメモラージョ』を追加)



06/19


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (
『CRY STAR』を追加)



06/16


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (『ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~』が年内に発売。
 『勇者ネプテューヌ』が9/27に発売)




05/30


 2018年 百合ゲーム 一覧

  (白衣性愛情依存症のNS版が5/24に発売)


05/18


新規記事:

 百合フィギュア



05/12


新規記事:

 魔獣浄化少女ウテア 感想

  ※ 投稿後20分後くらいにミスを修正。



05/09


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  (バレットガールズファンタジアの発売予定日は8/9。
  『コイカツ!』)を追加)



04/17


新規記事;

 よるのないくに2 ~日々花盛り~ 感想




03/15


新規記事;

 つうかあ 作品解説
 
つうかあ 第一話 『Exhibition』 解説 / 感想
 
つうかあ 第二話 『Shakedown』 解説 / 感想
 
つうかあ 第三話 『Practise』 解説 / 感想
 
つうかあ 第四話 『Swap Meat』 解説 / 感想
 
つうかあ 第五話 『Reverse Grid』 解説 / 感想
 
つうかあ 第六話 『Dual Purpose』 解説 / 感想
 
つうかあ 第七話 『Side by Side』 解説 / 感想
 
つうかあ 第八話 『Engage』 解説 / 感想
 
つうかあ 第九話 『Mad Saturday』 解説 / 感想
 
つうかあ 第十話 『Replay Log Data』 解説 / 感想
 
つうかあ 第十一話 『Blue Flag』 解説 / 感想
 
つうかあ 第十二話 『Ladies, Start Your Engines!』 解説 / 感想


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (
神獄塔 メアリスケルター2を追加)



02/28


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』を追加)



02/17


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 (FLOWERSオリジナルサウンドドラマCD『スノウホワイト』を追加)



02/07


記事追記:


 2018年 百合ゲーム 一覧

 (Caligula Overdose』、『CODE VEINを追加)



01/19


記事追記:


 2018年 百合ゲーム 一覧

 (『あなたの四騎姫教導譚』『Flowers Art Works Couleur』 を追加)



01/02


新規記事:

 2018年 百合ゲーム 一覧



01/01


あいさつ:

 あけましておめでとうございます 2018






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  1. 2018/10/13(土) 05:33:53|
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プロフィール

月桂樹

Author:月桂樹


よるのないくに2:
楽しむコツ
・一周目は障害物を無視
・〃好きな武器を使用
・アップデートを適用
・サイドストーリーを
DLCで購入

ヴァルキリードライヴ:
楽しむコツ
デフォルトのペアで
クリアランクSSを取り、
初回からオーダールート
に入ること。
対象ステージはDrive
01~04、12~16
詳細は攻略サイトへ

星彩のレゾナンス:
楽しむコツ
初回に奈岐ルートに入り
プレイ意欲を確立する。
下級生ルートは流し読みで。
ゲームパッド使用推奨。
アクションはガードで
キャンセル可能

<注意>
本サイト内で用いた
“百合好き”の語は
筆者の想定する層
を指している為、
読者諸氏が必ずしも
そこに含まれる
とは限りません。
“百合”の意味する所も
個人差がありますので
ご注意されるよう願います。

レビュー内にはいくらか
造語を用いています。
留意しておいて下さい。

解説やレビューは
筆者の主観であり
絶対的なものという
わけではありません。

ミスがあっても
気付かずに放置する
こともあります。

示した見解は、
記事を書き上げた
当時のものであり、
現在とは異なる
場合もあります。

整合性を取る為には
記事を全て見直す
必要がありますが、
その為に使う時間が
ありません。

全体の95%が
正しい記述となればいい
くらいの気持ちで
書いています。

当ブログは、
PCからのアクセスを
前提としたサイト作りに
なっています。

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星彩のレゾナンス考察

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