百合ゲームレビュー -Works of "L" favorites-

サイト移転しました

三行日記 2015年 10月/11月

2015/11/30

https://www.youtube.com/c/symphogear

シンフォギアの特典映像が、一部ですが先行公開されています。
私は円盤が届いてから見る予定ですが、二期のそれは良いものでした。(百合的に)


2015/11/29


「サガフロ」以外にも百合があるんですね。インペリアルサガでも一部ですが見られます。
他にも「百合サガ」という携帯サイトに結構載っています。ネタバレ注意です。

http://id36.fm-p.jp/11/zukin/index.php?module=vieweq&action=pclist&hpid=zukin&stid=8&iid=2

WS000368.jpgWS000369.jpg


2015/11/28

http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20151125065/

オメガラビリンスと、ソフィーのアトリエの売り上げが出ています。それぞれ約25,000枚、68,000枚。
前者はバレットガールズの初週売り上げ約29,000枚に近いですね。開発費等にも拠りますが、昨今の基準だと成功した部類と思われます。


2015/11/27

ヴァルキリードライヴのコンシューマーゲームが、あと二週間ほどで発売です。ちなみに私は三ヶ月前に予約済みです。

アニメの方は、時々作画を海外に投げているので、やはり閃乱カグラやクェイサーより質が低いです。
各話にほんの数カットだけ力の入ったアクションがあるくらいで、見所が少ない。売り上げは単巻3000枚という所でしょう。


2015/11/26

ソフィーのアトリエですが、百合的には薄いと耳にしましたので、レビューは他の方々にお任せ致します。

シンフォギアの三期は、人物が葛藤し克服するまでの時間が短かったので、その点を不満に思う方が割と見られました。
語り出すと長くなりそうなので今回はここで切り上げますが、余裕がある構成を求めるなら、ADVゲーム作品が向いています。


2015/11/25

シンフォギアの描き下ろしタペストリーが、ホビーストック限定で発売されるようです。
年末年始、それとライブに向けて資金を用意しておく必要がありそうです。

http://www.hobbystock.jp/item/view/hso-ccg-00001577

pc_detail_0_2015112503144742b.jpg


2015/11/24

引き続きオメガラビリンスをプレイ中。ひとつのダンジョンをクリアするのに必要な所要時間は、10分から1時間ほど。

序盤は仲間を連れて行けるから割と簡単ですが、中盤後半からは1人で進まないといけない為、難易度がだいぶ上がります。
敵の方がこちらより強い場合が多々あるので、拾って鑑定したアイテムを一手一手慎重に使わないと、直ぐにやられてしまいます。

[タグ未指定]
  1. 2015/11/30(月) 01:21:39|
  2. 新作関連
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

オメガラビリンス 感想/レビュー

003.jpg

・オメガラビリンス マンガ / 資料 レビュー
・オメガラビリンスZ レビュー

前書き:


結論としては、百合好きの場合は、
プレイしてもしなくてもどちらでも良いと思われます。

しかし、アンケート等を書いて要望を出せば、今後の為になりますので
積極的に声を上げていきたい所です。

正直に言って、百合的にはあまり見所はありません。
『バレットガールズ』程度のものと言えるでしょう。


二十時間程度で一通りクリア出来ますが、
やり込み要素があるので、プレイし続ける事も可能です。


以下、「
システムについて」以外は、ネタバレ注意。

とはいえ、本作のシナリオはオマケみたいなものですから、
そこまで気を遣う必要は無いと考えます。



百合的な面とシナリオについて:


シナリオの分量はアニメ三話分ほどでしょうか。

一応、ダンジョンだけに、各人物の掘り下げが行われるのですが、
簡単にそれぞれの過去が少し判る程度のものです。

この際に、人物間における親しげな所を感じさせても、ほとんど設定に止まっていて、
直接に場面として描写される事はほぼありません。

矢印が以下のように一方的で、結び付くことがないという。
双方向的な部分が、全くないわけではありませんが。

紗衣里 → 愛那 → なこ → なこの弟
真理華 → 美玲 → パイ

百合的な場面を下部に一部抜粋しておきました。



システムについて:


まず第一に、キーコンフィグはゲーム内では出来ないので、
VITAホーム画面 → 設定 → アクセシビティー → ボタンの割り当て
で行いましょう。LとRを逆にするのがお薦めです。斜め移動がし易くなります。


私はローグライクはチョコボの不思議なダンジョン以来ですが、それなりに楽しめました。
程良くストレスを与えてくれます。(良い意味で)

生命線でもあるパンがこげたりカビたり、装備が外れたり錆びたり呪われたりします。
モンスターハウスで包囲され、落とし穴には落ち、罠にかかって睡眠と混乱状態に青ざめることもあります。
一部の敵はこちらよりも能力が高く、一回のミスが命取りになる場合も。アイテムやポイントを奪い逃走する敵などもいます。

しかし、アイテムが壊れ気味の性能の物が多いので、欲を張らずに進めば生還出来るでしょう。
二回行動出来るようなアイテムであっても、レアリティは低いですし、無敵状態になれる薬も手に入ります。
攻撃力アップ系のスキル等は二倍近くまで威力が伸びるものもあり、かなり有利になります。

モンスターハウスには、全体攻撃用の雷系の本が役に立ちます。
1マス離れた相手に届く武器なども有用です。範囲攻撃系の武器や大剣は命中率が悪いので、計算が狂いがちです。

いずれにせよ、単独で挑まなければならないダンジョンで強敵に遭遇した場合は、一手一手を慎重に行いましょう。
つまり、詰め将棋やチェス・プロブレムのように考えながら、最適解を導く事が重要です。

会話パートのユーザーインターフェイスは良好で、普通のアドベンチャーゲームと同様です。
バレットガールズよりは良く出来ています。(「バレガ」はログが見られない)
(ちなみに『よるのないくに』のDLCノベルはフリーゲームレベルのUI)

イベントのそれぞれは後にギャラリーで閲覧する事が出来るので、それも親切設計と言えます。

妖精であるパイの表情はあまり見えないので、
吹き出しでも作って顔をアップにするのも良かったかもしれません。



百合的な場面の抜粋:


2015-11-22-012703.jpg2015-11-23-045525.jpg
2015-11-23-051015.jpg2015-11-23-024040.jpg

S0774101.jpg
P1030065a.jpgP1030066.jpg 
  





  1. 2015/11/24(火) 23:44:14|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サガフロンティア アセルス編 感想/レビュー

前書き:


『よるのないくに』が、本作のアセルス編と繰り返し比較されているのを目にしたのと、
遠い昔にプレイした後作の
サガフロンティア2が割と面白かった為、
最早レトロゲームでありますが、本作に触れてみた次第です。

(ちなみに『アンリミテッド:サガ
は一人だけクリアして終わりにしました。あれは超玄人向けです)

以下、基本的にはネタバレは無し。
しかし攻略においては、最低限ですが言及する必要がありました。



攻略のコツ:


攻略サイトを見てしまうのが手っ取り早いですが、分かり易いサイトは、
シナリオのネタバレと同時に解説している為、プレイしても驚きが無くなってしまいます。

アセルス編における不可欠と思われる知識を挙げておきます。これらさえ押さえれば、クリア出来るはずです。
それと、最初のマップが割と面倒になっているので、注意して下さい。


・最初のマップについて(ファシナトゥール)

最上部はモンスターが出る為、一人では近づかないこと。
戦闘回数等に応じて敵が強くなる為、小人数での戦闘は育成からして逆効果。

ここでは武具やアクセサリーを拾っても持ち出せない。

左上の塔にワープがある為、まずはそこへ向かう。
次に中央下の塔、根っこの街の仕立て屋(右下の辺り)、
針の城に戻り、右側に行くと訓練場。(訓練は最高七回で終了、やる必要は無い)
イルドゥンと共に右の塔へ行く。一人になるには、自室に戻ればいい。また、
後に零姫を仲間にしたい場合、白薔薇姫と二人だけで左下の塔に行き、零姫の話を聞いておくこと。
(ただし、仲間になる頃にはさして戦力にはならない)
白薔薇と共に「ゴサルスの店」に訪れると、買い物が出来る。
ここでは幻魔さえ買えば問題無い。(他の物も後に買うことが出来る)
一人で針の城に戻るとイベント発生。次に根っこの街の酒場に向かう。
右の塔で白薔薇を連れ、酒場の下方にある家屋を訪ねる。


・ボス戦について

要点だけを挙げておきます。後述する「
シナリオの進め方について」を参照。

イカを相手にする時は、メサルティムから鎧を引っぺがしてアセルスに装着。(水耐性を得る為)
アセルスは幻魔で攻撃し、メサルティムはゴーストキャノンを使って連携を狙います。
ほとんど運で勝敗が決まってしまう為、必ずセーブをしておくこと。
(それと、メサルティムをもう一度仲間にするには、別れた場所に再度訪れればいい)

ここからは仲間を集めることが出来ます。まずは
ドゥバンに行き、小石とカードを入手します。
オススメは以下の四人。ルージュだけは終盤に火力が不足しますが、
資質を得ることでもっと強い術が使えるように出来ます。

http://blogs.yahoo.co.jp/anno_yuki/35130157.html
(資質関係は面倒な為、クリアだけにこだわるなら無視してもいい)

ゲン:クーロンの骸骨から話を聞いた後、スクラップの酒場で話しかける
ルージュ:ルミナスのシップ乗船場で話しかける
エミリア:バカラの駐車場で話しかける(エレベーターを使う)
メサルティム:上記を参照

一部ネタバレがありますが、気にしないなら以下を参照。
http://infinifyashsoft.web.fc2.com/sagafuro...nakama...aserusu.htm

ボス戦について話を戻します。

第三の刺客、第四の刺客については、近接攻撃にカウンターがある為注意。
間接攻撃と術を用いれば大丈夫です。以下の「システム面」十七を参照。

他のボスは、「システム面」十六を参照のこと。


・闇の迷宮脱出について

一, 右上にある緑色の扉
二, 左上から数えて二番目にある赤の扉
三, (仲間にしたければ、同じフロアにいる赤カブと会話)
四, 同じフロアの中央にある赤い扉


・ラストダンジョンとしてのファシナトゥール

闇の迷宮脱出後、直ぐにオウミを経由してファシナトゥールへ行くことが出来ます。
また、初回に手に入らなかった装備が手に入るようになっています。



・エンディング分岐 (判定はラスタバンと話した際に決定されます)

人間エンド:妖魔の剣・妖魔の具足に憑依をしていない。ジーナを助けている
半妖エンド:
妖魔の具足に憑依をしている。ジーナを助けていない
妖魔エンド:上記以外

※ 妖魔の小手には憑依していてもいい

※ ジーナ救出は、山道で扉を守護している巨人モンスター(機械敵なシンボル)を倒し、
来た道を戻ると門が開いていますので、そこでグリフォンを倒せば助けられます。
※ 厳密に知りたいならhttp://www.uri.sakura.ne.jp/~saga/sf1/story/asellus/tyosa.htmlを参照


・システム面

一, R2ボタンと△ボタンを同時押しで、クイックセーブが可能
(バトルで負けてゲームオーバーになりやすい為、セーブは頻繁に行うことになる)

二, 剣の技・体術の技・見切りは、それぞれ閃きで戦闘中に覚える

三, 銃・術は戦闘後に習得する

四, 術の一部は購入可能。基本的に、所有する術の反対の属性のものを購入することは出来ない

五, 術は購入せずとも特には困らない

六, 妖魔の吸収は、「妖魔の剣」・「妖魔の小手」・「妖魔の具足」の三ヶ所に憑依させる
ことが可能

七, 六で挙げたそれぞれでモンスターにトドメを刺せば、憑依させることが出来る

八, 憑依させた場合、パラメータにボーナスが付き、固有の技が使えるようになる

九, 八によって上昇したパラメータは、戦闘後に上昇しにくくなる (装備ボーナスも同様)

十, ただし、アセルスは戦闘中に「妖魔化」しない限りは、ボーナスは付かない

十一, 「妖魔化」は、アセルスが戦闘中に妖魔の武具を使用すると行われる

十二, レベル上げには、「生命科学研究所」で二時間も戦えば十分

十三, 戦闘回数などによって、モンスターも強くなっていく

十四, 朱雀というモンスターが「生命科学研究所」の地下に現れるようになったら、憑依させる

十五, 地下の最下層のマップ右側にいる敵が「朱雀」だが、戦闘を十分に行っておく必要がある(十三を参照)

十六, 上手く行かない場合は、レベル上げと技の閃き、強い武具でゴリ押しても大丈夫(ラスボスを倒すのであっても)


十七, 資金調達は右を参照 http://blogs.yahoo.co.jp/anno_yuki/35122478.html (ここで良い盾と鎧も調達しておく)

十八, クーロンという街の下水道にあるショップで武器を購入する(軍放出品を売っている女性の近くのハシゴを下る)

十九, マンハッタンという街のショッピングモールで、「精霊銀のピアス」・「ブラッドチャリス」をメンバー分購入

二十, 上記のアクセサリーは音波攻撃と即死を防ぐ為に必要となります

二十一, HP・LP・WP・JPは宿で回復可能


パラメータの見方については、以下を参照。

http://seesaawiki.jp/sagafro/d/%A5%B9%A5%C6%A1%BC%A5%BF%A5%B9


・シナリオの進め方について

シナリオを進めるには、イベントを起こす必要があります。
一度以上戦闘(ザコバトル)をした上で、特定の場所に二度訪れると発生します。

イベントが起こる場所

以下の十二ヶ所の中から八ヶ所を選べば良いのですが、
特に、以下の九ヶ所が分かり易い所です。

オウミ:領主の館:地下入口
京:庭園
シュライク:済王の古墳:大広間
シュライク:武王の古墳:左側
シンロウ:遺跡入り口
ドゥヴァン:神社
バカラ:駐車場
ルミナス:シップ乗場から出る
ヨークランド:沼地

少し分かり難い、手間が掛かるのは以下の三つ。

クーロン:裏通り入口(下の方、ヌサカーン医院がある辺り)
バカラ:地下洞窟のノームの部屋
ワカツ:カードを取りにいく途中



百合的な面とシナリオについて:


分量はアニメに換算すると多く見積もっても四話分程度でしょうか、かなり薄いものとなっています。
無論、設定そのものは膨大なのでしょう。サガフロ2でも設定は緻密に練られていました。

これでしたら、個人的には『よるのないくに』の方が遥かに良かったと思います。
但し、これらのシナリオライターはどちらも“原案”に過ぎないことに注意した方が良いでしょう。

正直に言ってしまいますと、本作ではほとんど何ら感情を揺さぶられることもありませんでした。
シナリオ構成上、溜めがまるで無く、伏線やミスリードもさして無い、日常的な成分もほぼ無し。
物語に惹き込まれたり、人物に愛着や親近感を得たり、感情移入したりも出来ませんでした。

設定を読み込んで、空白を自分で埋める事に強い喜びを見出せる上級者向けと言えるでしょう。

とは言え、シナリオ重視ではないと思われるコンシューマーゲームのRPGでは、これくらいが妥当なのかも知れません。
後作の2では、システムと物語を切り離す方向に舵が執られています。(特にギュスターヴ編)



演出とシステムについて:


サガフロ2にあった、世界観の統一感が本作にはありません。
加えて、アセルス編は特に、イベントに入った際の音楽が
街やダンジョンのものをそのまま使用しているという点が、演出的にはかなり残念でした。

音楽の使い方や、テキストの表示タイミング等、
サガフロ2では基本的かつ効果的な演出が多用されていた事と比較すると、
かなり脇が甘いと言えるでしょう。

マップは非常に見難く、通れる場所とそうでない場所の区別が中々つきません。
飛行機の乗り換えも、中継点を経由しなければならないこともあり、結構面倒でした。

サガフロ2に慣れていると、技の威力が書かれてないのが少々ストレス。
戦闘中に敵から逃げられないのも面倒。強めのザコ戦はリターンが大きいから良いのですが、
弱いザコは時間の無駄でしかありません。狭い道が多く、エンカウントが避けられないことも多い。

昨今の厳しい見方だと、一般的には酷評される水準だと思われます。
(少なくともマップに関しては、玄人であっても見逃せるものではないでしょう)



サガフロンティア2について:

百合的には関係の無い話ですが、私は1より先に2に触れていたので、
アセルスに対するイルドゥンの態度が、ウィルを導くナルセスさんに見えて仕方なかったです。
そうした点に懐かしさを覚えました。

シリーズ作品でこれだけ世界観が違うというのも、サガシリーズの特徴なのでしょう。



結語:


いかに当時は優れたシステムであったとしても、多くの場合、それはやがて陳腐化します。

物語はその点では異なり、その価値はおよそ時間によらず普遍的なものです。
無論、優れた物語においてだけではありますが。

サガフロ1はシステムを重視し、物語を疎かにした結果、そこにあるのは化石としての価値のみです。
後世に優れた影響を与えた事に謝意を表しつつ、未来に目を向けるべきだと考えます。






[タグ未指定]
  1. 2015/11/08(日) 00:47:34|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

月桂樹

Author:月桂樹
◆サイト移転のお知らせ◆

http://www.yurigame.net/


大変お手数をお掛けしますが
ブックマークの変更など
よろしくお願い致します。




よるのないくに2:
楽しむコツ
・一周目は障害物を無視
・〃好きな武器を使用
・アップデートを適用
・サイドストーリーを
DLCで購入

ヴァルキリードライヴ:
楽しむコツ
デフォルトのペアで
クリアランクSSを取り、
初回からオーダールート
に入ること。
対象ステージはDrive
01~04、12~16
詳細は攻略サイトへ

星彩のレゾナンス:
楽しむコツ
初回に奈岐ルートに入り
プレイ意欲を確立する。
下級生ルートは流し読みで。
ゲームパッド使用推奨。
アクションはガードで
キャンセル可能

最新記事

カテゴリ

更新一覧 (6)
ADVゲーム (35)
ゲーム (18)
新作関連 (16)
コラム他 (23)
オーディオ (6)
星彩のレゾナンス (4)
つうかあ (14)

星彩のレゾナンス公式

星彩のレゾナンス考察

http://www.resonator.jp/

ヴァルキリードライヴ考察

http://www.mana-inagawa.info/

連絡先

laurel32237@gmail.com

サイト内検索

<注意>

本サイト内で用いた
“百合好き”の語は
筆者の想定する層
を指している為、
読者諸氏が必ずしも
そこに含まれる
とは限りません。
“百合”の意味する所も
個人差がありますので
ご注意されるよう願います。

レビュー内にはいくらか
造語を用いています。
留意しておいて下さい。

解説やレビューは
筆者の主観であり
絶対的なものという
わけではありません。

ミスがあっても
気付かずに放置する
こともあります。

示した見解は、
記事を書き上げた
当時のものであり、
現在とは異なる
場合もあります。

整合性を取る為には
記事を全て見直す
必要がありますが、
その為に使う時間が
ありません。
全体の95%が
正しい記述となればいい
くらいの気持ちで
書いています。

当ブログは、
PCからのアクセスを
前提としたサイト作りに
なっています。