百合ゲームレビュー -Works of "L" favorites-

サイト移転しました

修正・追記 一覧 2018

今までに何度もサイレント修正をしていたのですが、これからは明記します。
また、各記事にも更新情報を付記する予定です。

たまに雑談を交えます。


11/09


<雑談3> よるのないくに3について

WS000093.jpg
https://twitter.com/yoshiku449/status/1058347710703534080

これは……もう仕事に取りかかっていますよね?死ぬほど欲しいんですが新作。
発表は間近でしょうか。「よるくに」のタイトルに相応しくはない表現になりますが、
この言葉だけで私の心には太陽が降り注ぐほどです。



11/08


<雑談2> クライスタについて

今からクライスタをプレイする人が少し羨ましいです。アップデートでだいぶ問題は解消されましたから。
でもまぁリプレイ性が上がったので、シナリオを楽しむ為にいつかまたプレイしたいと思えるようになりました。
シリーズ化して欲しいタイトルですね。同様の世界観で構想は既にあるらしいので、今後にも期待出来ます。



11/07


記事追記・修正

 
CRYSTAR -クライスタ- 感想/レビュー

  アップデートを受けて、「前書き」と「システムについて」を修正。




11/04


記事追記・修正

 
CRYSTAR -クライスタ- 感想/レビュー

  「前書き」を修正。




11/02


記事追記・修正

 
CRYSTAR -クライスタ- 感想/レビュー

  「前書き」に修正を加え、不要な個所を削除。




11/01


記事追記・修正

 
CRYSTAR -クライスタ- 感想/レビュー

 要望を含め、全体的に追記と修正。



10/28


記事修正

 オメガラビリンス Z 感想/レビュー

 × 結論としては、筆者が想定する百合好きにもかなりお薦め出来ます。

 ○ 結論としては、一般のゲーマーのみならず、筆者が想定する百合好きにもかなりお薦め出来ます。



10/16


記事修正・追記


 カタハネ 「Memories are here」 エンディング 和訳・注釈・解釈

  ※ 記事の上部に以下を追記


  追記 2018/10/16:

  語句を修正。


  To the sky that softly taking me inside
  Clouds - everywhere.

  意訳:
  × 空へ翔び、優しく私を連れていってくれる。雲の中でもどこへでも。
       ↓
  ○ 空へと
優しく私を連れていってくれる。雲の中でもどこへでも。

  自然な日本語にするには、“雲の中でもどこへでも私を連れていってくれる”とすべきだが、
  前にも述べた通り、英語の語順を可能な限り尊重した。


  以下の部分であるが、訳を省略した理由を挙げておくことにする。

  Feeling I have guide us ahead , 
  ripping all the thorns that blocking our long path.

  意訳:
  私の想いが未来へ連れていく、
  いばらの全てを切り裂いて。

  前文までの文脈から察せられる為。“私達”を省いた。



記事追記:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「百合的な面とシナリオについて」に追記

     
該当箇所は以下の<>内

   麻衣部長のことを敬愛する月代、メリーナのことでれみれみに嫉妬する姫ちゃん、
   ファレンちゃんが月代にモミケーションされてるのを見て静かに怒る優理奈ちゃんが特に良かったです。
   ラストのエクストラミッションでは微笑ましさ全開でした。本当にプレイして良かったと心から思えました。
   <麻衣部長ラブな月代の幸せそうな声が最高でした。

   ダブル尋問だと好意を寄せている(寄せ合っている)子達で絡ませると、
   特別なセリフを口にしてくれるのも凄く良かったです。>




09/28:


記事修正:

 2018年 百合ゲーム 一覧

  “ゲームにおける脚本の不備は軽傷で済むが、ADVにおけるそれは致命傷へと至る。
  ADVにおけるゲーム性の不備はかすり傷で済むが、ゲームにおけるそれは致命傷へと至る。

  × この言葉は、ADVゲームかつ物語重視の作品においては、可能な限り整合性を求めるべき、という意味で用いています。

  ○ この言葉は、ADVゲームかつ物語重視の作品においては、可能な限り整合性を求めるべき、という意味で用いています。


  ※ FLOWERSのミステリィ部分に言及した箇所は全体的に修正



09/28


記事追記:

 2018年 百合ゲーム 一覧

 「ゆリマスター」に関して大幅に追記しました。ディレクターの二日前のツイートを読んだ為です。



09/24


 ブログのテンプレートを一部修正。“続きを読む”を非表示にしました。


 アカイイト 感想/レビュー

 × シナリオの分量も短く、十分に感情移入出来なかった。
 ○ シナリオの分量も少なく、十分に感情移入出来なかった。



09/23


<雑談1> ヴァルドラの考察サイトについて


 ヴァルキリードライヴの考察サイトを一応復旧。
 ですが管理画面にアクセス出来ないので、修正や追記が出来ません。

 万が一を考えて、Wordpressのデータを
 FTPサーバーからローカルにバックアップしておいたので助かりました。

 気付かない内にドメインが失効していたという……書面で連絡してくれれば良いのになぁ。自業自得ですね。
 
色々と手は尽くしましたが、去年からOutlookメールが見れなくなった上、
 六月下旬からエアコンも壊れるし、もうボロボロって感じです。(ちなみにエアコンは八月に買い換えました)

 復旧手続きに二万円も払いたくないです。
 まぁそもそも猶予期間を余裕で過ぎていたからそれも無理ですが。

 更新料の支払いが手動になっていたのも問題でした。
 登録していたメールアドレスも変えておくべきでした。

 海外のオークションで予約状態になっているらしく、
 買い戻すのも面倒なのでドメインを新しいものに変えました。

 以前までのドメインは“vd-b.info”でしたが、今回は“mana-inagawa.info”です。
 よくよく考えたら、サイトの内容がほとんどマナさんについてだった為です。

 桃のことが好きで仕方ないのに構ってもらえないマナさん……
 やっぱりヴァルキリードライヴは最高です。
 来年辺りに新しいPC買ったらSteamでプレイしたいなぁ。
 60fpsで滑らかですし、やはりゲームは大画面でなくては。



09/22


記事修正;

 百合作品媒体小論

  ×  止め絵としてならADVもほぼ同等だが、塗りの質に関してはADVが圧勝している。
  ○  静止画としての演出ならADVもほぼ同等だが、塗りの質に関しては当然ADVが圧勝している。


 
 本記事における、つうかあ関連の文字色を修正



09/21


記事修正;

 つうかあ 作品解説

  × 恋愛対象としての男性が劇中に存在する現実味を伴う百合作品としては、好きな部類です。
  ○ 恋愛対象としての男性が劇中に存在する現実味を伴う百合作品としては、最も好きです。


  × 百合的な面で槍玉に上げられたのは、棚橋コーチが離婚して、再度恋愛対象に戻ってしまったという点が上げられます。
  ○ 百合的な面で槍玉に上げられたのは、棚橋コーチが婚約破棄されて、再度恋愛対象に戻ってしまったという点が上げられます。


  × この不和は関係性を描出するのに不可欠な良性のストレスであって、無意味な悪性のストレスを視聴者に対して与えているわけではない。
  ○ 今作の不和は関係性を描出するのに不可欠な良性のストレスであって、無意味な悪性のストレスを視聴者に対して与えているわけではない。



09/19


記事追記・修正:

 BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣

 × とはいえ、同社の「よるくに」に比べれば、シナリオは遥かに作り込まれていると考えられます。
 ○ とはいえ、同社の「よるくに1」に比べれば、シナリオは遥かに作り込まれていると考えられます。


  ※ ↑これを書いた当初。「よるくに2」はまだ発売されていませんでした。


 FLOWERS 冬篇 感想/レビュー

  ※ 「後記」に追記

    該当箇所は<>内。

  <他の方もそうだとは思いますが、
  キャストコメントを聴いても、お二方は本当に自分達の演じた役が好きなんだろうなと伝わってくるようです。



 アイドルデスゲームTV 感想/レビュー 

  × 誰かに捧げられた愛も、度を越せばそれ以外の者に対する憎しみへと変わる
  ○ 誰かに捧げられた愛も、度を越せばそれ以外の者に対する憎しみをも孕む。




09/18


画像追加:

 お薦めのアニメ(仮)

  ※ シンフォギア四期の円盤全巻の画像を追加
  ※ 未購入枠に『邪神ちゃんドロップキック』を追加



記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」に追記

     
該当箇所は以下の<>内

     ロード時間が最大で約42秒ほどで流石に長過ぎます。(PS4 Slim)
     しかし、PS4ではいわゆるマルチタスクになっているので、ロードさせておきながら
     キャプチャーギャラリーを眺めるなどして時間を潰せば大丈夫でしょう。試してみて下さい。
     
     ロード中にスマフォをいじるのも良いですが、プレイ中は触れない方が良いでしょう。
     <マルチメディア・タスキングは脳に良くないという報告もあります。
     一方、アクションゲームによるマルチタスクは良い結果をもたらすようです。

     
https://no-mark.jp/liveescape/brainpower/multitasking.html#reference10
     
https://no-mark.jp/liveescape/brainpower/game.html
     (完全に立証されてはいませんが、私の感覚的には概ね正しいように思われました)>


  ※ 「攻略のコツ」に追記

     ちなみに、表示はされませんが、キャラのレベルが上がることで攻撃力も上昇します。

   ※ 「システムについて」に追記

     某所でダブル尋問に69を希望する声が上がりましたが、横槍が入らなければ是非とも実装して頂きたい。
     時計、巨乳薬と微乳薬は尋問アイテムのスロットとは別にして欲しいです。



 カタハネ 感想/ レビュー

  ※「結語」を修正

   × プレイ前から余りに多くの名声を耳にしていた為、期待に対するハードルは極めて高かったが、本作は確かにそれに応えるものだった。
   ○ プレイ前から余りに高くの名声を耳にしていた為、期待に対するハードルは極めて高かったが、本作は確かにそれに応えるものだった。



 クラス全員マヂでゆり? 感想/レビュー

  ※  「作画」を修正


    ほんの数ヶ所に過ぎないが、小指球筋(小指付け根から下)がふくらんでいて、
    母指球筋(親指付け根から下のふくらみ)の様になっていた。
    つまり、小指側にも生命線の様な物が生じていたということ。

   これを書いた当時は、アニメ基準の影付けで判断していたらしい。
   アニメ塗りの諧調かつ光源を親指側にした場合は、上の記述は正しいが、こうしたイラストには不適当な記述だった為。



 FLOWERS 秋篇 感想/レビュー

  ※攻略サイトのリンク切れを修正


 
きみはね 彼女と彼女の恋する1ヶ月 感想/レビュー

  ※ 「前書き」を修正

  × 本作は日常系であり、脚本の技巧や卓越した演出等は無いが、
  ○ 本作は日常系であり、脚本の技巧や卓越した演出等は見当たらないが、





09/16


記事修正:

 簡易レビューリスト

  ×  十四, 一般的な水準における異性愛主義の批判を行うべきではない。
  ○ 十四, 一般的な水準における異性愛主義を思わせる描写の批判を行うべきではない。 

    十六, 百合はBLにおける性別を反転させたものではない

    注釈  

   ×  十四, 極端な強制異性愛もまた派閥は異なるが過激派に分類される。
   ○  十四, ヒロインが別のヒロインを守ることで、守る側を男性扱いし、百合ではないと否定する者がいる為。

   ×  十六, 文字通りの意味である。

   ○  十六, 文字通りの意味である。また、守る側のヒロインが、単純な男性の性別反転であってはならない。


  ※ バトルヒロイン作品を、単純な性別反転型と定義するのは愚かなことです。
   私の知る限り、その極端な例は『悪魔のリドル』だけです。




09/15


記事修正:


 
『刀使ノ巫女』と『星彩のレゾナンス』は姉妹のような間柄

  ×  十二から十七はネタバレになる為、回れ右です。
  ○  十二から十八はネタバレになる為、回れ右です。




09/14


記事修正:

 簡易レビューリスト

  × 百合を掛け持ちせずに他のジャンルを愛好する者および、特定のジャンルに対するこだわりが無い者併せて指す。
  ○ 百合を掛け持ちせずに他のジャンルを愛好する者を指す。


記事追記:

 
カミツレ ~7の二乗不思議~ (体験版)

  ※ 以下の文章を追記

追記:2018/9/14
後日聞いたところによると、設定としては女性のままらしい。
とはいえ、こんなCGを用意しているだけでもアウトだが。



09/12


記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

   ※ PSVR普及に関する妄言を削除。
     「オメラビZ」や「ヴァルドラ」等が一部海外で発売禁止になったことから、開発側は紳士向けの要素は追及出来ない。
     ソフト開発費の高いPSVRが普及する確率は現状限りなく低いと言わざるを得ない。




09/11



記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

   ※ 「前書き」を修正

    しかし今作は画面の多くをオークが占領しているので、戦闘時には視覚的にあまり美しくありません。

   × (最大で三人しか女の子が画面に映りません、ちなみにVitaだと二人まで)
   ○ (最大で四人しか女の子が画面に映りません、ちなみにVitaだと三人まで)




09/07


記事修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」を修正

  シナリオは良質なワンクールアニメのそれであり、物語の理解に必要な情報は作中でおよそ全て語られています。

  × 
(アクション重視のアニメであるならば、設定を他で補うのも良いですが)
  ○ (アクション重視のアニメであるならば、説明他で補うのも良いですが
)


  ※ 
“設定” → “説明” に変更。
   ちなみにゲームなら、時間が十分にある場合が多い為、作中で説明されて然る(しかる)べき。小説やマンガも同様に。




09/05


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「前書き」に追記。新規のプレイヤーにお薦め出来る根拠を付記。該当箇所は以下の<>内

    前作までを未プレイの方にもお薦め出来ます。
   <2までのシナリオはあって無いようなものであり、キャラ紹介は本作冒頭でなされます。
    設定が付加されたキャラも一部存在するので、完全に前作と地続きという感じではありません。


  ※ 「百合的な面とシナリオについて」に追記。

   <それと、玲美がSFに詳しい感じなのは、新しく設定を追加されたのかも知れません。



08/30


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「攻略のコツ」に追記、衣装ダメージ軽減について




08/29


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 「攻略のコツ」に追記、実際に
ラドリアのS.O.Dを確認した為。
   次回作への要望をいくつか追加



08/28


記事追記・修正:

 バレットガールズ ファンタジア 感想/レビュー 草稿

  ※ 大幅に追記



08/25


記事追記・修正;

 バレットガールズ2、オメガラビリンス、オメガラビリンスZ、よるのないくに2のレビュー記事に、
 タペストリーの写真を追加。アイドルデスゲームTVにはサイン入り色紙の写真をアップ。
 これら記事の文章を一部修正。




06/23


記事修正:

 お薦めのアニメ(仮)
 
  (「ごちうさ」の原作が完結扱いになっていたミスを修正)




05/30


記事追記:

 よるのないくに2 ~新月の花嫁~ 感想/レビュー

   (DLCの内容を反映。スクリーンショットを多数追加)



04/15


記事修正;

 つうかあ 作品解説

  (「序文」における過剰な表現を一部削除)



03/17


記事修正;


 
つうかあ 第二話 『Shakedown』 解説 / 感想

 構成上のポイントを修正。

  × <トラブルを抱えたペアはドライバーとパッセンジャーに分けて別の民宿に泊め、個別回が無いことを暗に示しておく>
  ○ <トラブルを抱えたペア以外は同じ民宿に泊め、個別回が無いことを暗に示しておく>



 つうかあ 第六話 『Dual Purpose』 解説 / 感想

  ×  <作画的に均衡を多くし、第七話でそれを崩している。色における均衡は、第六話最初の回想で崩している>
  ○  <作画的に均衡を多くし、第七話でそれを崩している。色における均衡は、第六話終盤で崩している>


  × <いくつか前の場面にて髪を切りましたが、時間帯が夕日で同じです。この連続性もまた見逃せません>
  ○ <いくつか前の場面にて髪を切りましたが、時間帯が夕暮れで同じです。この連続性もまた見逃せません>



 つうかあ 第八話 『Engage』 解説 / 感想

  × <あるいは実況と解説のつうかあぶりにライターが惹かれのかも知れません>
  ○ <あるいは実況と解説のつうかあぶりにライターが惹かれて描きたくなったのかも知れません>

 
その他、多くの話数で小さな部分をいくつか修正。



記事追記:

  追記箇所はで示しています。


 つうかあ 第三話 『Practise』 解説 / 感想

 <三度目は、一人になっているちゆきに、みさきがハンカチを渡す時。(この際は、二度目までと画角は異なります)


  <現実では順光だと顔に強い影が生じますが、アニメでは基本的に演出的意図が無い限り、それによる影をほとんど作りません。
  ですので、影に関する演出は実写と異なる扱いになる事にご注意ください
> 


 つうかあ 第七話 『Side by Side』 解説 / 感想

 <先にも述べましたが、ここでは無個性を象徴する白との対比となっています。ワンピースも幼い印象を与えています


 つうかあ 第九話 『Mad Saturday』 解説 / 感想

 <・ MADによるギャグを箸休めとすると同時に、スポットをゆりとめぐみに当てる


 つうかあ 第十一話 『Blue Flag』 解説 / 感想

 <歩み寄っているのはベティの側だけです。ベティはコーチの人間性に惹かれたのでしょうが、
 コーチはベティの人間性に惹かれたわけではありません


 <不意に図星を突かれたベティは、足場がグラつく思いがしたことでしょう。
 この場面における危機とは、ベティとコーチの関係がということです。
 口ほどに物を言う目をクロースアップで大きく映すことで、その動揺を強調して演出しています




03/14


 アニメ関連の記事を非公開へ。
 別の形を取ることにします。



01/29

記事追記:

 ヴァルキリーインパルスについて

 (追記:パイロットブック2) ※ 一度非公開にして、内容がまとまったら公開します。



01/23


新規記事:

 ヴァルキリーインパルスについて

 ※ 一度非公開にして。内容がまとまったら公開します。




[タグ未指定]
  1. 2018/11/09(金) 09:50:19|
  2. 更新一覧
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<GOD EATER 2 RAGE BURST 感想/レビュー | ホーム | CRYSTAR -クライスタ- 感想/レビュー 草稿>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://mimesis37.blog.fc2.com/tb.php/390-a5212b17
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

月桂樹

Author:月桂樹
◆サイト移転のお知らせ◆

http://www.yurigame.net/


大変お手数をお掛けしますが
ブックマークの変更など
よろしくお願い致します。




よるのないくに2:
楽しむコツ
・一周目は障害物を無視
・〃好きな武器を使用
・アップデートを適用
・サイドストーリーを
DLCで購入

ヴァルキリードライヴ:
楽しむコツ
デフォルトのペアで
クリアランクSSを取り、
初回からオーダールート
に入ること。
対象ステージはDrive
01~04、12~16
詳細は攻略サイトへ

星彩のレゾナンス:
楽しむコツ
初回に奈岐ルートに入り
プレイ意欲を確立する。
下級生ルートは流し読みで。
ゲームパッド使用推奨。
アクションはガードで
キャンセル可能

最新記事

カテゴリ

更新一覧 (6)
ADVゲーム (35)
ゲーム (18)
新作関連 (16)
コラム他 (23)
オーディオ (6)
星彩のレゾナンス (4)
つうかあ (14)

星彩のレゾナンス公式

星彩のレゾナンス考察

http://www.resonator.jp/

ヴァルキリードライヴ考察

http://www.mana-inagawa.info/

連絡先

laurel32237@gmail.com

サイト内検索

<注意>

本サイト内で用いた
“百合好き”の語は
筆者の想定する層
を指している為、
読者諸氏が必ずしも
そこに含まれる
とは限りません。
“百合”の意味する所も
個人差がありますので
ご注意されるよう願います。

レビュー内にはいくらか
造語を用いています。
留意しておいて下さい。

解説やレビューは
筆者の主観であり
絶対的なものという
わけではありません。

ミスがあっても
気付かずに放置する
こともあります。

示した見解は、
記事を書き上げた
当時のものであり、
現在とは異なる
場合もあります。

整合性を取る為には
記事を全て見直す
必要がありますが、
その為に使う時間が
ありません。
全体の95%が
正しい記述となればいい
くらいの気持ちで
書いています。

当ブログは、
PCからのアクセスを
前提としたサイト作りに
なっています。